EVENT
すんごい研究所(仮)

ホンネとホンキのマチの未来予想図5【総括編】

開催日 2月8日(木)
募集中

「地域をもっと良くしたい」

1人ひとりが声を上げ、助け合って社会を変えていく

ウェルビーイングな地域づくりに貢献したい わたしたちの一歩です。
自分たちの暮らす・働くこの地域を良くするプロジェクトその名も「すんごい研究所(仮)」。

初参加の人もウェルカムです。長野地域外の方もお気軽にご参加ください。どなたでもどこからでも参加できる内容です。
「女性活躍」を一緒に探りたい人も、課題解決までのプロセスを体感してみたいという人も、何かビビっと来た人、難しいことはわからないけど、語りたい想いやモヤモヤを持っている人、是非是非参加してみてください。毎回、アットホームな雰囲気でわいわい開催。

◆2023年7月から私たちが見つめた未来の町にあるもの&できること

結局、私たちは、誰のために、なんのためにそれが必要と感じているか。
半年間、さまざまに視点を変えて、さらに実現可能な方法を探り続けました。

◆実現するための障壁を取り除いた時に、見えてきたものとは

「あの人には、できるけれども、自分には無理」
ではなく、
もうすでに、実現している人がいる、実現できている地域があった。
では、自分の町でもできるはず。その時に阻むものはなんなのかが具体的に見えてきたから、
もしかしたら、違う方法でも実現できるかもしれない。の対話に進める。

◆自分のアイデアから、社会が変わっていくということ

半年間、対話を通して見えてきたもの、次のアクション。
それを、改めてプロセスも含めて、共有します。

自分ひとりでは、自分のスキルやアイデアだけでは、形にならないものも、人がつながっていくことで、人が助け合っていくことで、可能性の扉は開いていきます。

毎回参加してなくても全然OKです。
さあ、長野のリビングラボで、どんな町を思い描き、次につながるアクションがどう見つかったのか見にきてください。

【こんな方におすすめ】
○まちづくりに関わっているあるいは、関心がある
○長野の地域になにか貢献したいと思っている
○長野でいろんな人と繋がりたい
○地域課題の解決方法を学びたい
○ローカルにおけるリビングラボに興味がある
○次の世代のための地域づくりをいつか自分も主体的に関わってみたいと思っている
○オンラインにおけるまちづくりの対話の場を体験してみたい

【すんごい研究所(仮)】#5
2024年2月8日(木)19:30-20:30
開催  ZOOM(参加申込後にURLをお知らせ致します)
参加費  無料
参加者数 50名

当日、オンラインでは、ホワイトボードツール「miro」を活用します。初めて使う方でも、操作レクチャーを一緒に行いますのでご安心ください。初めて使う方は、申込フォームの内容欄に「ミロ未経験」とご記入ください。


すんごい研究(仮)とは

自分起点のWill(実現したいという想い)と、
社会起点のVision(こうありたいという想い)を接合させながら、

地域の課題をわたしたち地域住民が主体的に、立場や組織を超えた多様な人々と共に
ビジネス的なアプローチで改善・解決する取り組みにチャレンジ。
(まちづくり、環境、介護・福祉、IT、観光、地域資源活用、農業、就業支援)

■2023年シリーズレポート

Biotopeすんごい研究所(仮) Supported by SUNDRED株式会社

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